EDになるには様々な要因が考えられます


自転車の長距離は気をつけましょう

最近の自転車ブームにあやかり、私もあのドロップハンドルの自転車を購入しました。

ドロップハンドル

初のドロップハンドルでテンションもあがり、どこか遠くへ行きたいという気持ちが高まってきました。

そして、長距離を乗る計画を立てて、出発しました。

人生初の自転車ミニ旅行です。

でも、初心者の為にあのピチピチパンツを履くのに抵抗があり、普通のパンツスタイルで行くことにしました。

今思えばこれが落とし穴でした。

最初は楽しかったのですが、だんだんと股が痛くなり目的地の宿に着いた時には、股のほうが腫れている感じで旅先でのお楽しみとして計画の中にあった大人の遊びをしようとたくらんでいたのですが、全く反応しません。

そうEDになってしまったのです。

これは、一時的なものだと思ってたのですが、旅から帰ってきてもしばらくこの症状は続きました。

このまま治らなかったら、どうしようかとおもいました、病院に行くことも考えましたが、場所が場所だけに踏ん切りがつかず、しばらく様子を見ていたら、改善が見られたので病院には行きませんでした。

あの時は本当に焦りました。

後から知ったのですが、自転車選手が履いているあのピチピチパンツはおしりパッドが入っているそうです。

それからというもの、自転車に乗るときには必ずピチピチパンツを履くことにしました。

もう、あんな目に会いたくないです。

どうにかインポテンツの原因を知りたい

62歳の頃にインポテンツになってしまいました。

当時まだ弁護士として現役で働いていて、ストレスももちろん抱えていましたが、日々に不満を感じたりするということはありませんでした。

仕事をしつつ、色々な女性と体の関係になっていました。

仕事でストレスがあったとしても、女性とセックスをしてそのストレスを発散させていました。

女性とセックス

それがだんだん勃起しにくくなってしまうということが増えてしまったのです。

セックスをする前にバイアグラも服用していたのですが、だんだんバイアグラを飲んでも勃起しにくくなってしまいました。

だんだん効果の高い種類のバイアグラも飲むようになっていきました。

飲み始めた頃は、また勃起力も回復していったのですが、体がバイアグラに適応してしまうのか、また勃起しにくくなってしまうのです。

バイアグラが最初に効果を感じなくなってきた頃から、自分はインポテンツになってしまっているのではないかと考えていたのですが、実感するようになってくると思っていた以上にショックを受けましたね。

別に普段の生活に支障があるというわけではないのですが、まだまだセックスを楽しみたいという欲求があります。

中高年になってくるとインポテンツになる人が多いとは聞いていたのですが、他の人たちもバイアグラを飲んでも効果が無くなっていったのでしょうか?

バイアグラは確かに一時的には効果がありますが、完全にインポテンツを治すというものではありません。

インポテンツの原因が分かるのであれば、その原因を知って対策をしたいのですが、まだインポテンツの原因は分かっていないようです。

更新情報

△PAGE TOP